海外FX業者であるXMを使ってスキャルピング!

XMでのハイレバレッジのスキャルに明け暮れる日々

リスクを覚悟して儲けるのが海外FX!ハイレバレッジは魅力的

 

最初は国内業者を使ってFX取引きを始めましたが、何年も夢中で取引しても実際に勝つのは本当に難しいのです。資金が続いたり、長期取引なら国内業者でも良いですが、私は資金不足に何度か陥り、そこで気分転換と超ハイレバレッジに期待して、XMで取引を始めました。

 

大抵の人は、国内FXには余裕でも、海外FXだと敷居高く感じるでしょう。やる事は同じなのに、急に騙されるのではと頭が懸念や疑念で一杯になります。

 

結論から言うなら、多少の違いはありますが、国内FX業者で取引経験があるなら、まったく問題ありません。それどころか、スプレッドの安定や約定しやすさなどを感じる事もあるでしょう。しかし、出金では多少混乱もあります。

 

慣れるまでは面倒に思いますし、国内業者だと午前中に申し込めば、午後に振り込まれている事が多々あります。しかし、海外業者(XM)では、そんな事は絶対に無理です。また、クレジットカードを準備するのも、ちょっと慣れるまでは日本人感覚としては変な気もします。

 

話が脱線したので、取引スタイルとレバレッジの説明になります。海外FXをなぜ利用したのかは、それはレバレッジがとても高いからです。これがもし、国内と同じ25倍なら利用する人はゼロでしょう。海外FXの魅力=超ハイレバと決まっているのです。

 

私の場合は、少しビビりもあったので100〜150倍で取引していました。これをスキャルで行う事で、軍資金10万円でも国内の5〜6倍で取引できる事となります。すると、危険がある様に感じるでしょうが、私の場合はまったく問題がありませんでした。

 

それは、東京時間のスキャルだけで、さらに指標発表時を外すなど徹底的に気を付けたいたからです。普段のお昼前後の米ドル円相場を見ればわかりますが、本当に値動きが少ないのです。

 

もちろん、時には動きますが、それはオーストラリアなどが大きく動いた時に、一緒に反応する時だけです。だから、海外FX業者でもきちんと対応して取引すれば、危険は少ないですし、東京時間のスキャルならまったく問題がないのです。

 

 

XMを取引して得られるメリットは?

 

個人的に国内業者よりも、海外業者を使った方が良い人の特徴は、まず取引スタイルが確立されていて、スキャルメインがより良いでしょう。

 

ハイレバ取引が可能になりますが、だからといって500倍などで取引は流石に控えた方が良いです。私はXMしか経験がなく、チャートに関しては問題ないと思いますが、実際に取引の際は国内FX業者のチャートを表示していました。慣れている方がしっくりくるのもあったのですが、その表示される値にも差がないように感じたからです。

 

ですが、これは東京時間という温い時間帯という事も影響しているように思います。値動きが激しい時間帯や、指標が発表される時はまた違った結果となる事を忘れないで下さい。

 

ただし、国内FX業者で取引に慣れてしまうと、XMの画面はいくら日本語でもかなりやり辛く感じるのも事実です。何というかセンスがないので、画面の色使いもセンスがないですし、分かり辛いです。これが慣れるまで時間がかかり、ここが海外FXの注意点や難関の一つです。

 

端的に言うなら、ハイレバ取引の為には多少の我慢ポイントに目を潰れるか、という事になります。約定能力や滑りなどは、XMに関しては不満をまったく感じなかったですし、多分掲示板などチェックしても同意見で溢れているでしょう。

 

最後のハイレバの注意点として、スキャルでも判断が遅いと、仮に数PIPSで毎回損切なのに一気に5〜10PIPS逆行する事もあります。すると、一気に儲けが吹き飛びますし、最悪の場合は軍資金までゼロになりますが、海外FXの場合は追加証拠金がないので、ある意味でとても分かりやすいです。

 

負けて終わりで、スッキリします。これが国内の場合は、余命や延命という処置で追証を入れろと催促されると、ポジション維持ともしかしたら儲かるかもという甘い気持ちから、入金する事となります。

 

そして、最悪になると借金などになるのです。しかし、海外FXはこの制度がないので、借金地獄にはなりません。ある意味で、優秀なギャンブルとして健全に機能しているのが、海外FXでありXMなのです。

ホーム RSS購読 サイトマップ